駒井ハルテック(5915)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億8500万
- 2014年6月30日 +94.05%
- 3億5900万
- 2015年6月30日 -3.9%
- 3億4500万
- 2016年6月30日 -78.84%
- 7300万
- 2017年6月30日 +136.99%
- 1億7300万
- 2018年6月30日 +134.1%
- 4億500万
- 2019年6月30日 -74.32%
- 1億400万
- 2020年6月30日 -46.15%
- 5600万
- 2021年6月30日 +25%
- 7000万
- 2022年6月30日 -8.57%
- 6400万
- 2023年6月30日 +15.63%
- 7400万
- 2024年6月30日 +1.35%
- 7500万
- 2025年6月30日 -17.33%
- 6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 橋梁・鉄骨業界におきましては、橋梁の発注量は、前年同四半期を下回っております。また、鉄骨の発注量は前年同四半期とほぼ同じ水準となりました。首都圏を中心とした再開発の計画が順次着工されていますが、鋼材を始めとする建設資材等の価格は、引き続き高い水準を維持しており、電気代、運送費等の値上げなどにより、今後、設計変更などによる工事の遅延などが懸念されます。またいわゆる2024年問題などへの対応も迫られております。2023/08/10 15:09
このような事業環境のなか、当第1四半期連結累計期間の受注高は総額172億9千9百万円(前年同四半期比52.0%増)を確保いたしました。売上高は総額135億7千9百万円(同78.9%増)と増収となりました。
損益につきましては、工事原価が先行して発生したことに加え、一部の子会社において不採算案件が売上にあがったことなどにより、遺憾ながら営業損失4億4千3百万円(前年同四半期は3億8千5百万円の損失)、経常損失2億8千7百万円(同2億3千万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億1千6百万円(同2億5千3百万円の損失)となりました。