駒井ハルテック(5915)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億6100万
- 2014年9月30日 +121.61%
- 8億
- 2015年9月30日 -48.75%
- 4億1000万
- 2016年9月30日 -56.34%
- 1億7900万
- 2017年9月30日 +82.68%
- 3億2700万
- 2018年9月30日 +74.92%
- 5億7200万
- 2019年9月30日 -62.06%
- 2億1700万
- 2020年9月30日 -50.69%
- 1億700万
- 2021年9月30日 +14.95%
- 1億2300万
- 2022年9月30日 ±0%
- 1億2300万
- 2023年9月30日 +15.45%
- 1億4200万
- 2024年9月30日 -6.34%
- 1億3300万
- 2025年9月30日 -9.77%
- 1億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 16:47
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 橋梁・鉄骨業界におきましては、橋梁の発注量は、前年同四半期を下回っております。鉄骨の発注量も前年同四半期を下回っております。鋼材価格も引き続き高い水準で推移しており、首都圏を中心とした再開発の計画案件の見直しや工期・工程の遅延等の影響による業績の下振れが懸念されます。また、いわゆる2024年問題などへの対応も迫られております。2023/11/13 16:47
このような事業環境のなか、当第2四半期連結累計期間の受注高は総額235億8千1百万円(前年同四半期比0.4%減)を確保いたしました。売上高は総額275億4千万円(同66.9%増)と増収となりました。
損益につきましては、引き続き主に大型鉄骨工事において工事原価が先行して発生しており、追加変更の獲得の交渉を鋭意継続しておりますが、一部の子会社において不採算案件が売上にあがったことなどにより営業損失8千3百万円(前年同四半期は4億3千6百万円の損失)となりましたが、受取配当金等の営業外収益の計上により経常利益1億7千9百万円(同2億4千4百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益5千5百万円(同3億6百万円の損失)を確保いたしました。