売上高
連結
- 2021年9月30日
- 73億3800万
- 2022年9月30日 +31.04%
- 96億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 14:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 橋梁・鉄骨業界におきましては、橋梁の発注量は、前年同四半期をやや下回っておりますが、防災・減災、国土強靭化のための5か年加速化対策による発注が順次執行されています。また、鉄骨の発注量は前年同四半期とほぼ同水準となりましたが、原材料価格、エネルギー価格の高騰に伴い、鋼材価格も引き続き高い水準で推移しており、首都圏を中心とした再開発の計画案件の見直しや工期・工程の遅延等の影響による業績の下振れが懸念されます。2022/11/11 14:08
このような厳しい環境のなか、当第2四半期連結累計期間の受注高は総額236億8千6百万円(前年同四半期比114.1%増)を確保いたしました。売上高は総額165億3百万円(同22.0%増)となりました。
損益につきましては、材料代等の原価が先行して発生しており、追加変更の獲得の交渉に一定の時間を要することから、遺憾ながら営業損失4億3千6百万円(前年同四半期は8億9千4百万円の利益)、経常損失2億4千4百万円(同10億5千3百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億6百万円(同8億3千3百万円の利益)となりました。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (9) 直近3年間の業績2022/11/11 14:08
3 連結子会社の解散の日程2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 売上高 469百万円 475百万円 157百万円 経常損益 △1百万円 3百万円 △31百万円
2023年3月(予定) 臨時株主総会