営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- -4億3600万
- 2023年9月30日
- -8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△748百万円には、セグメント間取引消去△14百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△734百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/11/13 16:47
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、印刷事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△737百万円には、セグメント間取引消去△14百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△723百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/13 16:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、当第2四半期連結累計期間の受注高は総額235億8千1百万円(前年同四半期比0.4%減)を確保いたしました。売上高は総額275億4千万円(同66.9%増)と増収となりました。2023/11/13 16:47
損益につきましては、引き続き主に大型鉄骨工事において工事原価が先行して発生しており、追加変更の獲得の交渉を鋭意継続しておりますが、一部の子会社において不採算案件が売上にあがったことなどにより営業損失8千3百万円(前年同四半期は4億3千6百万円の損失)となりましたが、受取配当金等の営業外収益の計上により経常利益1億7千9百万円(同2億4千4百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益5千5百万円(同3億6百万円の損失)を確保いたしました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。