5918 瀧上工業

5918
2026/08/28
時価
213億円
PER 予
9.59倍
2010年以降
赤字-113.16倍
(2010-2026年)
PBR
0.31倍
2010年以降
0.21-0.6倍
(2010-2026年)
配当 予
1.27%
ROE 予
3.22%
ROA 予
2.3%
資料
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瀧上工業(5918)の売上高 - 鋼構造物製造事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
65億3500万
2014年12月31日 +41.5%
92億4700万
2015年12月31日 +30.59%
120億7600万
2016年12月31日 -16.95%
100億2900万
2017年12月31日 -5.34%
94億9300万
2018年12月31日 -9.32%
86億800万
2019年12月31日 +7.2%
92億2800万
2020年12月31日 +2.46%
94億5500万
2021年12月31日 -9.93%
85億1600万
2022年12月31日 +25.09%
106億5300万
2023年12月31日 +31.08%
139億6400万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2024/02/14 16:32
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業を含んでおります。
2.調整額の「セグメント間の内部売上高又は振替高」には、セグメント間取引の消去額△779百万円及び「セグメント利益又は損失(△)」には、セグメント間取引の消去額3百万円、セグメント間未実現利益の消去額△0百万円及び親会社本社の総務部門等管理部門に係る全社費用△246百万円を含んでおります。
3.「セグメント利益又は損失(△)」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/02/14 16:32
#3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社の売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、当社の報告セグメントを収益認識の時期別に分類した場合の内訳は、以下のとおりです。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
2024/02/14 16:32
#4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
鋼構造物製造事業」セグメントにおいて、東京フラッグ株式会社の全株式を取得し連結子会社としたことに伴い、負ののれんが発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は当第3四半期連結累計期間において42百万円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。
2024/02/14 16:32
#5 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
(子会社の取得による資産の著しい増加)
当第3四半期連結累計期間において、東京フラッグ株式会社の全株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は「鋼構造物製造事業」において888百万円増加しております。
2024/02/14 16:32
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
鋼構造物製造事業の状況につきまして、受注高は当第3四半期連結累計期間で106億1千万円(前年同期比119億2千万円減・52.9%減)となりました。
四半期損益につきましては、売上高は、橋梁部門では、保全工事などの現場施工高の増加や新規連結子会社の増加もあり、前年同期に比べ増加しました。また、鉄骨部門では、大型鉄骨の生産が中心となったことから、前期に比べて大幅に増加しております。一方で損益面につきましては、大型の橋梁・鉄骨の特定案件で、それぞれ損益の悪化が見込まれたため、工事損失引当金を計上いたしましたが、子会社においては、工事損益の改善と好採算案件が進捗したことから、完成工事高139億6千万円(前年同期比33億1千万円増・31.1%増)、営業利益1億円(前年同期は6百万円の営業損失)となりました。
②不動産賃貸事業
2024/02/14 16:32

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