- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 調整額の「セグメント利益又は損失(△)」には、親会社本社の総務部門等管理部門に係る全社費用△51百万円を含んでおります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/08/12 16:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業等を含んでおります。
2 調整額の「セグメント利益」には、親会社本社の総務部門等管理部門に係る全社費用△57百万円を含んでおります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/12 16:29 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が7百万円増加し、利益剰余金が7百万円減少しております。なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。
2014/08/12 16:29- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
不動産賃貸事業につきましては、賃貸不動産の需要の低迷により、賃貸アパート物件の収益低下などが影響したため、売上高1億1千万円(前年同期比9百万円減・7.6%減)、営業利益6千万円(前年同期比8百万円減・10.7%減)となりました。
上記の要因により、当第1四半期連結累計期間における連結損益は、その他を含めまして、完成工事高27億4千万円(前年同期比7億4千万円増・37.4%増)、営業利益8千万円(前年同期は0百万円の営業利益)、経常利益1億7千万円(前年同期比9千万円増・103.2%増)、四半期純利益は繰延税金資産の計上などにより3億3千万円(前年同期比2億3千万円増・227.3%増)となりました。
(2)財政状態の分析
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