営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 2億2100万
- 2017年9月30日 -16.74%
- 1億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 調整額の「セグメント間の内部売上高又は振替高」には、セグメント間取引の消去額△977百万円及び「セグメント利益又は損失(△)」には、セグメント間取引の消去額3百万円、セグメント間未実現利益の消去額△1百万円及び親会社本社の総務部門等管理部門に係る全社費用△160百万円を含んでおります。2017/11/14 16:05
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業を含んでおります。
2 調整額の「セグメント間の内部売上高又は振替高」には、セグメント間取引の消去額△803百万円及び「セグメント利益」には、セグメント間取引の消去額△4百万円、セグメント間未実現利益の消去額2百万円及び親会社本社の総務部門等管理部門に係る全社費用△157百万円を含んでおります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 16:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産賃貸事業における四半期損益につきましては、前期に購入した物件の収益増加により、売上高3億2千万円(前年同期比6千万円増・26.3%増)、営業利益1億9千万円(前年同期比5千万円増・40.1%増)となりました。2017/11/14 16:05
材料販売事業につきましては、厚板部門において、販売数量の若干の落ち込みはありましたが、加工数量の増加により営業利益は増加となりました。また、レベラー部門及び鉄筋・建材部門においては、売上高・営業利益共に概ね横這いで推移したことから、材料販売事業は、売上高14億2千万円(前年同期比1億円減・6.7%減)、営業利益4千万円(前年同期は8百万円の営業損失)となりました。
運送事業につきましては、全般に亘る輸送取引の増加と収支改善が見られたことから、売上高2億円(前年同期比1千万円増・10.2%増)、営業利益1百万円(前年同期は6百万円の営業損失)となりました。