営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 1億8400万
- 2018年9月30日 -67.93%
- 5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 調整額の「セグメント間の内部売上高又は振替高」には、セグメント間取引の消去額△803百万円及び「セグメント利益」には、セグメント間取引の消去額△4百万円、セグメント間未実現利益の消去額2百万円及び親会社本社の総務部門等管理部門に係る全社費用△157百万円を含んでおります。2018/11/14 15:53
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業を含んでおります。
2 調整額の「セグメント間の内部売上高又は振替高」には、セグメント間取引の消去額△832百万円及び「セグメント利益又は損失(△)」には、セグメント間取引の消去額△2百万円、セグメント間未実現利益の消去額4百万円及び親会社本社の総務部門等管理部門に係る全社費用△164百万円を含んでおります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 15:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 鋼構造物製造事業の受注高は、第1四半期における東北地区での実績に加えて、北陸新幹線や民間鉄道関連等の受注により、当第2四半期連結累計期間の総受注高は72億5千万円(前年同期比28億2千万円増・63.7%増)となりました。2018/11/14 15:53
四半期損益につきましては、新設橋梁工事や保全工事における設計変更の獲得や大型橋梁工事の現場部門における原価低減などの好材料はありましたが、手持工事の小型化や民間物件等の低採算物件などが主力であったことから、完成工事高56億3千万円(前年同期比5億2千万円減・8.5%減)、営業損失2千万円(前年同期は9千万円の営業利益)となりました。
②不動産賃貸事業