- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/30 9:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額が含まれております。2021/06/30 9:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(b)不動産賃貸事業
不動産賃貸事業につきましては、コロナ禍の影響は少なく、前連結会計年度により開始した新規のガソリンスタンド案件等が収益増加の要因となり、売上高は8億9千万円(前年同期比3千万円増・3.8%増)となりました。また、営業利益は、修繕費の減少や一部資産の鋼構造物製造事業への振替により減価償却費が減少したことから、5億4千万円(前年同期比8千万円増・19.8%増)となりました。
(c)材料販売事業
2021/06/30 9:24- #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の増加額は、当社と連結子会社保有の土地をガソリンスタンドへ賃貸したこと、及び連結子会社の旧本社事務所を賃貸したことによる一般資産からの振替額であり、減少額は、主に減価償却費によるものであります。当連結会計年度の増加額は、賃貸オフィスビルの資本的支出が若干発生したのみであり、減少額は、当社の賃貸資産(工場)の一部を一般資産へ振替した額及び減価償却費によるものであります。
3.時価の算定方法
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