- 5922
- 2026/08/31
- 時価
- 242億円
- PER 予
- 13.48倍
- 2010年以降
- 赤字-57.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.18-1.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 3.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の32.3%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.9%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。2016/06/29 15:10
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は19,031千円減少し、法人税等調整額が27,050千円、圧縮積立金が21,713千円、その他有価証券評価差額金が8,018千円及び土地再評価差額金が101,078千円それぞれ増加しております。
なお、欠損金の繰越控除制度が平成28年4月1日以後に開始する事業年度から繰越控除前の所得の金額の100分の60相当額に、平成29年4月1日以後に開始する事業年度から繰越控除前の所得の金額の100分の55相当額に、平成30年4月1日以後に開始する事業年度から繰越控除前の所得の金額の100分の50相当額に控除限度額が改正されておりますが、当該改正による影響額は軽微であります。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.3%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.9%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。2016/06/29 15:10
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は18,639千円減少し、法人税等調整額が26,298千円、その他有価証券評価差額金が8,504千円及び土地再評価差額金が101,078千円それぞれ増加するとともに、退職給付に係る調整累計額が845千円減少しております。
なお、欠損金の繰越控除制度が平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から繰越控除前の所得の金額の100分の60相当額に、平成29年4月1日以後に開始する連結会計年度から繰越控除前の所得の金額の100分の55相当額に、平成30年4月1日以後に開始する連結会計年度から繰越控除前の所得の金額の100分の50相当額に控除限度額が改正されておりますが、当該改正による影響額は軽微であります。