- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額10,300,956千円は、各報告セグメントに配分していない提出会社における余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産(投資不動産等)等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額75,600千円は、提出会社の管理部門に係る設備投資額であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/06/28 14:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△565,311千円は、セグメント間取引消去125,399千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△690,710千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額10,976,947千円は、各報告セグメントに配分していない提出会社における余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産(投資不動産等)等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額584,967千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る設備投資額であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 14:39 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、生産設備(機械及び装置)及びホストコンピュータ(工具、器具及び備品)であります。
・ 無形固定資産
主として、事務管理用のソフトウェアであります。
2018/06/28 14:39- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/28 14:39 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、砂町工場の八千代事業所内への移転に伴い、有形固定資産や無形固定資産の取得による支出が増加し、売却に係る手付金収入が減少したこと等により、前連結会計年度末の4億99百万円の収入から28億99百万円の支出となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/06/28 14:39- #6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、主に当社砂町工場の移転に伴う生産設備の取得によるものであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度においては、総額3,532百万円の設備投資を実施しました。セグメント別の内訳は電力・通信関連事業が2,858百万円、建築・道路関連事業が77百万円、碍子・樹脂関連事業が11百万円、全社共通が584百万円であります。
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