仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 20億4490万
- 2018年3月31日 -20.02%
- 16億3548万
個別
- 2017年3月31日
- 20億2592万
- 2018年3月31日 -22.3%
- 15億7422万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・仕掛品2018/06/28 14:39
個別法による原価法を採用しております。 - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 相殺表示したたな卸資産に対応する工事損失引当金の額は次のとおりであります。2018/06/28 14:39
※9 期末日満期手形等の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理しております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 仕掛品に係るもの 3,555千円 ―千円
なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は、前連結会計年度末に比べ34億93百万円増加し、355億89百万円となりました。2018/06/28 14:39
流動資産は、前連結会計年度末に比べ4億96百万円増加し、140億38百万円となりました。主な要因は売上債権が3億55百万円、繰延税金資産が4億94百万円増加し、仕掛品が4億9百万円減少したことによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ29億97百万円増加し、215億51百万円となりました。主な要因は有形固定資産が27億46百万円、投資有価証券が4億8百万円増加し、繰延税金資産が1億38百万円減少したことによるものです。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 評価基準は主として原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2018/06/28 14:39
a 製品・仕掛品
主として個別法による原価法を採用しております。