役員賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 7950万
- 2020年3月31日 +76.23%
- 1億4010万
個別
- 2019年3月31日
- 5000万
- 2020年3月31日 +109.2%
- 1億460万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は下記のとおりであります。2020/06/29 16:13
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 賞与引当金繰入額 75,563 〃 97,091 〃 役員賞与引当金繰入額 79,500 〃 140,100 〃 退職給付費用 66,510 〃 69,460 〃 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員の賞与に充てるため、支給見込額を計上しております。2020/06/29 16:13 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/06/29 16:13
(単位:千円) 賞与引当金 177,000 231,700 177,000 231,700 役員賞与引当金 50,000 104,600 50,000 104,600 役員退職慰労引当金 174,322 14,332 ― 188,655 - #4 役員の報酬等(連結)
- 当社の役員の報酬等の額またはその算定方法の決定に関する方針の決定権限を有する者は代表取締役社長であり、その権限および裁量の範囲は株主総会で決議した総額の範囲内より基本報酬と業績連動報酬の配分を決定し、取締役会にて承認しております。2020/06/29 16:13
また、業績連動報酬に係る指標は、経常的な事業活動から生まれる経常利益であり、個別決算の経常利益(役員賞与引当金前)の10%程度を限度に、配分を決定しております。また、当事業年度における個別決算の経常利益(役員賞与引当金前)の目標は、生産体制の最適化、成長力の強化、新事業の創出、グループ会社との連携強化に取り組むなど経営資源を最大限に活用し500,000千円と致しました。実績については、コスト削減効果など採算性の改善により1,648,964千円となりました。
報酬の総額は以下②役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数に記載のとおりであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は主として原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
a 製品・仕掛品
主として個別法による原価法を採用しております。
ただし碍子については月別総平均法による原価法を採用しております。
b 原材料
主として月別総平均法による原価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械及び装置 5~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/29 16:13 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/29 16:13 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
役員の賞与に充てるため、支給見込額を計上しています。2020/06/29 16:13