有価証券報告書-第102期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
計算書類と同様に表示することが適当であると判断したため、前事業年度において、区分掲記しておりました投資その他の資産の「役員に対する保険積立金」、「敷金」及び「差入保証金」は「その他」に含めております。また、同様に投資その他の資産の「その他」に含めていた「破産更生債権」は当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行なっております。
(損益計算書関係)
計算書類と同様に表示することが適当であると判断したため、前事業年度において、区分掲記しておりました営業外収益の「固定資産売却益」は「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行なっております。
(貸借対照表関係)
計算書類と同様に表示することが適当であると判断したため、前事業年度において、区分掲記しておりました投資その他の資産の「役員に対する保険積立金」、「敷金」及び「差入保証金」は「その他」に含めております。また、同様に投資その他の資産の「その他」に含めていた「破産更生債権」は当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行なっております。
(損益計算書関係)
計算書類と同様に表示することが適当であると判断したため、前事業年度において、区分掲記しておりました営業外収益の「固定資産売却益」は「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行なっております。