- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付に係る負債が76,495千円減少し、繰越利益剰余金が同額増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。なお、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
2015/06/30 14:33- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が76,495千円減少し、利益剰余金が同額増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。なお、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
2015/06/30 14:33- #3 業績等の概要
その結果、当連結会計年度の売上高は118億38百万円となり、前期を45百万円(0.4%)上回りました。
利益面につきましては、売上高が増加したことに加え、引き続き歩留まりの向上と総コスト削減へ取り組みました結果、営業利益は1億27百万円(前期比67百万円の増益)、経常利益は1億63百万円(同72百万円の増益)、当期純利益は1億14百万円(同53百万円の増益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
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