営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -1億2529万
- 2016年6月30日
- -4340万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のなか、当社グループは受注の拡大に努め、売上高は鉄構機器事業及び運送事業は減収となりましたものの、LPガス容器の需要が増加したこと、LPガス充填所等プラント工事の受注増大及び飼料タンク販売数量の増加により高圧機器事業及び施設機器事業は増収となりました。2016/08/12 13:17
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は25億78百万円(前年同期比1億21百万円の増収)となり、営業損失は43百万円(前年同期比81百万円の赤字縮小)、経常損失は36百万円(前年同期比77百万円の赤字縮小)、親会社株主に帰属する四半期純損失は43百万円(前年同期比76百万円の赤字縮小)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。