営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 8084万
- 2016年12月31日 +78.69%
- 1億4446万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のなか、当社グループは売上の拡大に努めました結果、鉄構機器事業及び運送事業が減収となりましたものの、LPガス容器の需要が増加したこと及び飼料タンク販売数量の増加により高圧機器事業及び施設機器事業は増収となりました。2017/02/13 10:39
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は92億56百万円(前年同期比16百万円の増収)となりました。利益面においては、営業利益は1億44百万円(同63百万円の増益)に、経常利益は1億63百万円(同30百万円の増益)に、親会社株主に帰属する四半期純利益は89百万円(前連結会計年度に事業譲渡益を計上した影響により同74百万円の減益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。