売上高
連結
- 2017年3月31日
- 126億493万
- 2018年3月31日 -4.57%
- 120億2876万
個別
- 2017年3月31日
- 97億7961万
- 2018年3月31日 -4.95%
- 92億9550万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「運送事業」は、一般区域貨物運送業、引越業、倉庫業を行っております。2018/06/29 9:40
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
第一興産㈲
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/29 9:40 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2018/06/29 9:40 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは受注・価格競争が激化するなか、引き続き売上の拡大に努めましたが、施設機器事業及び運送事業は増収となりましたものの、高圧機器事業及び鉄構機器事業が減収となりました。2018/06/29 9:40
この結果、当連結会計年度の売上高は120億28百万円(前年同期比5億76百万円の減収)となりました。利益面においては、種々コストダウンに努めたものの、売上高の減少に加え鋼材価格の値上がり及び退職給付債務計算における基礎率変更による数理計算上差異の費用処理等により、営業利益は83百万円(同2億14百万円の減益)に、経常利益は1億19百万円(同2億2百万円の減益)に、親会社株主に帰属する当期純利益は92百万円(同2億3百万円の減益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。