- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2. セグメント資産の調整額2,053百万円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額189百万円は、全社資産の設備投資額であり、減価償却費の調整額79百万円は全社資産の減価償却費であります。
4. セグメント利益は、連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。
2020/06/30 10:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額2,078百万円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額121百万円は、全社資産の設備投資額であり、減価償却費の調整額111百万円は全社資産の減価償却費であります。
4. セグメント利益は、連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。2020/06/30 10:13 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアは社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/30 10:13 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は建物及び構築物が15~35年、機械装置及び運搬具が9~12年であります。
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2020/06/30 10:13- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は建物が15~35年、機械及び装置が9~12年であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアは社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2020/06/30 10:13- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/30 10:13