営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 3億4550万
- 2014年3月31日 -82.81%
- 5938万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2014/06/26 11:42
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
建設・梱包向において、消費増税前の駆け込み需要もあり、売上債権が107百万円増加しましたが、仕入債務が15百万円増加し、減価償却費が137百万円等の結果、営業活動で得られた資金は59百万円となりました。(前連結会計年度は345百万円の収入) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) キャッシュ・フローの分析2014/06/26 11:42
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が30百万円となり、売上債権が107百万円増加しましたが、仕入債務が増加し、減価償却費が137百万円であったこと等により59百万円の増加(前連結会計年度は345百万円の増加)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出が122百万円、無形固定資産の取得による支出が14百万円等により、144百万円の減少(前連結会計年度は90百万円の減少)となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出が、長期借入れによる収入を47百万円上回り、短期借入金の純減が5百万円であったため、52百万円の減少(前連結会計年度は210百万円の増加)となりました。
なお、詳しくは第2 「事業の状況」 1 「業績等の概要」 (2)キャッシュ・フローの状況をご参照下さい。