営業外収益
連結
- 2022年3月31日
- 1507万
- 2023年3月31日 -57.82%
- 635万
個別
- 2022年3月31日
- 1424万
- 2023年3月31日 -61.7%
- 545万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2024/05/01 10:12
前事業年度まで営業外収益の「その他」に含めて表示していました、「仕入割引」「雇用開発助成金」「障害者雇用調整金」「品質検査費用」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
その結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた3,933千円は、「仕入割引」634千円、「雇用開発助成金」400千円、「障害者雇用調整金」540千円、「品質検査費用」700千円、「その他」1,659千円として組替えています。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2024/05/01 10:12
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「仕入割引」「雇用開発助成金」「障害者雇用調整金」「品質検査費用」は営業外収益の総額の100分の10を超えた等のため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた5,174千円は、「仕入割引」634千円、「雇用開発助成金」400千円、「障害者雇用調整金」540千円、「品質検査費用」700千円、「その他」2,899千円として組替えています。