- 5955
- 2026/09/04
- 時価
- 119億円
- PER 予
- 30.2倍
- 2010年以降
- 15.35-118.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.33-2.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.19%
- ROE 予
- 3.09%
- ROA 予
- 2.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ワイズ HD(5955)の売上高 - 電線・ケーブル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 8億2894万
- 2014年9月30日 -2.4%
- 8億905万
- 2015年9月30日 -8.79%
- 7億3795万
- 2016年9月30日 -10.46%
- 6億6074万
- 2017年9月30日 +6.51%
- 7億378万
- 2018年9月30日 +3.43%
- 7億2793万
- 2019年9月30日 -15.54%
- 6億1481万
- 2020年9月30日 -4.31%
- 5億8834万
- 2021年9月30日 +17.25%
- 6億8984万
- 2022年9月30日 +11.08%
- 7億6631万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/09 11:24
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分析情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更に関する事項
当第2四半期連結会計期間より、ヤマヤエレクトロニクス株式会社の株式を取得し連結子会社となったことに伴い、報告セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントの名称を「電線・ケーブル事業」から「電子部品事業」に変更しております。セグメント名称変更による各セグメントの業績に与える影響はありません。
なお、前第2四半期連結累計期間の報告セグメント情報は、変更後の名称により表示しております。2023/11/09 11:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループにおいては、経費削減及び営業力の強化等により業績の向上に努めるとともに、新たにヤマヤエレクトロニクス株式会社の株式を取得し子会社化することで、電子部品事業セグメントの拡充を図っております。なお、ヤマヤエレクトロニクス株式会社のみなし取得日は2023年9月30日としており、当第2四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結し、ヤマヤエレクトロニクス株式会社の業績は含まれておりません。2023/11/09 11:24
その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,056百万円(前年同四半期比8.2%増)、営業利益188百万円(前年同四半期比29.8%減)、経常利益249百万円(前年同四半期比14.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、107百万円(前年同四半期比31.8%減)となりました。
なお、ヤマヤエレクトロニクス株式会社を子会社化したことにより、事業内容をより適正に表示するため、当第2四半期連結会計期間より、従来「電線・ケーブル事業」としていた報告セグメントの名称を「電子部品事業」に変更しております。