ワイズ HD(5955)の売上高 - 不動産事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億7136万
- 2014年12月31日 +5.05%
- 1億8002万
- 2015年12月31日 -4.67%
- 1億7161万
- 2016年12月31日 -5.69%
- 1億6184万
- 2017年12月31日 -7.85%
- 1億4913万
- 2018年12月31日 +3.63%
- 1億5454万
- 2019年12月31日 +29.14%
- 1億9958万
- 2020年12月31日 -7.17%
- 1億8526万
- 2021年12月31日 -4.04%
- 1億7778万
- 2022年12月31日 -2.95%
- 1億7253万
- 2023年12月31日 +5.41%
- 1億8187万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 9:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループにおいては、経費削減及び営業力の強化等により業績の向上に努めるとともに、新たにヤマヤエレクトロニクス株式会社の株式を取得し子会社化することで、電子部品事業セグメントの拡充を図っております。2024/02/09 9:12
その結果、当第3四半期の経営成績は、売上高9,247百万円(前年同四半期比5.1%増)、営業利益277百万円(前年同四半期比44.3%減)、経常利益343百万円(前年同四半期比33.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、150百万円(前年同四半期比52.8%減)となりました。
なお、ヤマヤエレクトロニクス株式会社を子会社化したことにより、事業内容をより適正に表示するため第2四半期連結会計期間より、従来「電線・ケーブル事業」としていた報告セグメントの名称を「電子部品事業」に変更しております。