ワイズ HD(5955)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電線・ケーブル事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3904万
- 2014年12月31日 -42.95%
- 2227万
- 2015年12月31日 -25.56%
- 1658万
- 2016年12月31日 +4.74%
- 1736万
- 2017年12月31日 +48.2%
- 2573万
- 2018年12月31日 +0.4%
- 2584万
- 2019年12月31日
- -1797万
- 2020年12月31日
- 3639万
- 2021年12月31日 +63.1%
- 5935万
- 2022年12月31日 +24.63%
- 7397万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更に関する事項2024/02/09 9:12
第2四半期連結会計期間より、ヤマヤエレクトロニクス株式会社の株式を取得し連結子会社となったことに伴い、報告セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントの名称を「電線・ケーブル事業」から「電子部品事業」に変更しております。セグメント名称変更による各セグメントの業績に与える影響はありません。
なお、前第3四半期連結累計期間の報告セグメント情報は、変更後の名称により表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第3四半期の経営成績は、売上高9,247百万円(前年同四半期比5.1%増)、営業利益277百万円(前年同四半期比44.3%減)、経常利益343百万円(前年同四半期比33.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、150百万円(前年同四半期比52.8%減)となりました。2024/02/09 9:12
なお、ヤマヤエレクトロニクス株式会社を子会社化したことにより、事業内容をより適正に表示するため第2四半期連結会計期間より、従来「電線・ケーブル事業」としていた報告セグメントの名称を「電子部品事業」に変更しております。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。