ワイズ HD(5955)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億339万
- 2013年6月30日 -71.23%
- 2975万
- 2013年9月30日 +97.52%
- 5876万
- 2013年12月31日 +51.31%
- 8891万
- 2014年3月31日 +18.1%
- 1億500万
- 2014年6月30日 -68.21%
- 3338万
- 2014年9月30日 +82.98%
- 6108万
- 2014年12月31日 +51.58%
- 9259万
- 2015年3月31日 +32.46%
- 1億2265万
- 2015年6月30日 -74.65%
- 3109万
- 2015年9月30日 +87.13%
- 5818万
- 2015年12月31日 +56.11%
- 9083万
- 2016年3月31日 +31.81%
- 1億1972万
- 2016年6月30日 -73.97%
- 3116万
- 2016年9月30日 +93.51%
- 6031万
- 2016年12月31日 +48.68%
- 8967万
- 2017年3月31日 +27.84%
- 1億1464万
- 2017年6月30日 -74.48%
- 2925万
- 2017年9月30日 +95.3%
- 5714万
- 2017年12月31日 +47.25%
- 8414万
- 2018年3月31日 +31.78%
- 1億1088万
- 2018年6月30日 -74.18%
- 2863万
- 2018年9月30日 +105.63%
- 5887万
- 2018年12月31日 +60.86%
- 9471万
- 2019年3月31日 +25.61%
- 1億1896万
- 2019年6月30日 -67.98%
- 3809万
- 2019年9月30日 +100.25%
- 7627万
- 2019年12月31日 +47.86%
- 1億1277万
- 2020年3月31日 +32.01%
- 1億4887万
- 2020年6月30日 -80.02%
- 2974万
- 2020年9月30日 +103.7%
- 6059万
- 2020年12月31日 +53.84%
- 9321万
- 2021年3月31日 +31.55%
- 1億2262万
- 2021年6月30日 -74.44%
- 3134万
- 2021年9月30日 +91.62%
- 6006万
- 2021年12月31日 +46.52%
- 8800万
- 2022年3月31日 +33.22%
- 1億1724万
- 2022年6月30日 -78.11%
- 2566万
- 2022年9月30日 +104.98%
- 5260万
- 2022年12月31日 +47.44%
- 7756万
- 2023年3月31日 +29.59%
- 1億51万
- 2023年6月30日 -71.39%
- 2875万
- 2023年9月30日 +94.94%
- 5605万
- 2023年12月31日 +50.41%
- 8431万
- 2024年3月31日 +35.56%
- 1億1429万
- 2024年9月30日 -47%
- 6057万
- 2025年3月31日 +100.05%
- 1億2117万
- 2025年9月30日 -49.24%
- 6151万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/20 9:57
当社グループは事業部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「金属製品事業」、「電子部品事業」、「不動産事業」、「化成品事業」及び「太陽光発電事業」の5つを報告セグメントとしております。
「金属製品事業」は、自動車、産業機器、精密機器及び建材等のねじの製造、販売及び加工並びに精密ばね部品及び関連品の製造及び販売を行っております。「電子部品事業」は、産業機器用、通信用、輸送用及び音響機器用等の電線・ケーブルの製造、販売及び各種ケーブルの端末加工、電子部品等の仕入販売を行っております。「不動産事業」は、不動産の賃貸を行っております。「化成品事業」は、化成品素材の加工・販売を行っております。「太陽光発電事業」は、太陽光発電による売電事業を行っております。 - #2 主要な設備の状況
- 3 連結子会社に全部又は主要部分を賃貸している物件であります。2025/06/20 9:57
4 不動産事業に属する資産は、一括して記載しております。なお、物件数は2025年3月31日現在、5件であります。
5 太陽光発電事業に属する資産は、一括して記載しております。なお、物件数は2025年3月31日現在、7件であります。 - #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2025/06/20 9:57
当社グループは、当社と連結子会社9社で構成され、ねじ及び電子部品の製造・販売、化成品部品の販売並びに不動産事業を主な事業として取り組んでおります。
当社グループの事業における位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/20 9:57
(注) 1 従業員数は就業人員数であり、契約社員数及び出向者数並びに臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 電子部品事業 45 [62] 不動産事業 1 [-] 化成品事業 17 [-]
2 全社(共通)は、経営管理等の管理部門の従業員であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 確固たる経営基盤の構築を進める一方で、市場のグローバル化にも柔軟に対応できる経営管理能力を確立することで、グループの発展を目指しております。2025/06/20 9:57
不動産事業において、継続した安定的な収益を確保するため、稼働率の確保に努めております。
高品質な製品の生産と供給により、日本の経済成長に貢献してまいりましたが、過去の慣例にとらわれることなく、常に改善に取り組むことで中長期的なグループの発展を目指し、「産業の“素晴らしい未来”と “豊かな生活”の実現」に向けグループ一丸となって取り組んでまいります。また、経営資源をバランス良く配分し、健全で社会貢献を果たせる組織づくりにも取り組んでまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、子会社であるヤマヤエレクトロニクス株式会社の販売が伸び悩んでおり、期初計画に対して業績見通しが乖離しています。これに伴い、のれんの減損損失として、同社に係るのれん残高全額である98百万円を特別損失に計上しました。2025/06/20 9:57
(不動産事業)
不動産事業におきましては、安定した稼働率の確保に努めており、売上高は247百万円(前連結会計年度比1.7%増)、営業利益は121百万円(前連結会計年度比6.0%増)となりました。 - #7 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除去又は売却はありません。2025/06/20 9:57
(3) 不動産事業
当連結会計年度の設備投資は、建物及び構築物31,313千円、総額31,313千円を実施いたしました。