建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 11億194万
- 2015年3月31日 -4.48%
- 10億5256万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社土地建物等であります。2015/07/31 14:38
(単位:千円) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は建物15年~38年、機械及び装置10年を使用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(但し、残価保証がある場合は当該金額)とする定額法を採用しております。2015/07/31 14:38 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2015/07/31 14:38
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物 3,943千円 435千円 構築物 1,053千円 ―千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2015/07/31 14:38
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物 648,068千円 264,961千円 土地 2,859,611千円 2,527,709千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主なものは、次の通りであります。2015/07/31 14:38
建物 不動産賃貸用資産 6,387千円
機械及び装置 太陽光発電システム(プライスプラザ堅田) 45,119千円 - #6 設備投資等の概要
- (1) 金属製品事業2015/07/31 14:38
当連結会計年度の主な設備投資は、建設仮勘定27,277千円、土地102,930千円、建物及び構築物35,146千円、機械装置及び運搬具61,167千円、工具、器具及び備品5,110千円、リース資産26,400千円、ソフトウェア16,725千円、総額274,757千円を実施いたしました。
なお、重要な設備の除去又は売却は、建物及び構築物435千円、機械装置及び運搬具2,404円、工具、器具及び備品14千円、総額2,853千円を実施いたしました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/07/31 14:38
当連結会計年度末における固定資産の残高は、7,958百万円(前連結会計年度末6,659百万円)となり、1,298百万円の増加となりました。その主な要因は、建物及び構築物の増加240百万円、機械装置及び運搬具の増加234百万円、子会社株式の増加223百万円、土地の増加197百万円、長期貸付金の増加122百万円、のれんの増加97百万円等であります。
(流動負債) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、当社の建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は建物15年~38年、機械装置10年を使用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(ただし、残価保証がある場合は当該金額)とする定額法を採用しております。2015/07/31 14:38