- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等の設備投資額であります。
【関連情報】
2015/07/31 14:38- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/07/31 14:38 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等の設備投資額であります。
2015/07/31 14:38- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において無形固定資産「その他」に含めて表示しておりました「リース資産」(前事業年度22,402千円)は、重要性が増したため、当事業年度より無形固定資産に区分掲記し表示しております。
前事業年度において投資その他の資産に区分掲記しておりました「長期前払費用」(当事業年度3,875千円)は、重要性が乏しいため、当事業年度より投資その他の資産「その他」に含めて表示しております。
2015/07/31 14:38- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において「無形固定資産」の「その他」に含めていた「リース資産」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた43,298千円は、「リース資産」22,402千円、「その他」20,895千円として組替えております。
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