日本フイルコン(5942)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年11月30日
- 19億9797万
- 2009年11月30日 -46.9%
- 10億6100万
- 2010年2月28日 -15.8%
- 8億9340万
- 2010年5月31日 +25.65%
- 11億2255万
- 2010年8月31日 +98.35%
- 22億2664万
- 2010年11月30日 +21.88%
- 27億1381万
- 2011年2月28日 -88.72%
- 3億612万
- 2011年5月31日 +233.08%
- 10億1962万
- 2011年8月31日 +68.3%
- 17億1604万
- 2011年11月30日 +27.08%
- 21億8082万
- 2012年5月31日 -86.6%
- 2億9225万
- 2012年11月30日 +392.55%
- 14億3946万
- 2013年5月31日
- -2億3106万
- 2013年11月30日
- 10億1553万
- 2014年5月31日 -6.2%
- 9億5261万
- 2014年11月30日 +125.58%
- 21億4891万
- 2015年5月31日 -81.49%
- 3億9775万
- 2015年11月30日 +360.77%
- 18億3273万
- 2016年5月31日 -31.98%
- 12億4661万
- 2016年11月30日 +179.2%
- 34億8052万
- 2017年5月31日 -78.46%
- 7億4954万
- 2017年11月30日 +244.12%
- 25億7930万
- 2018年5月31日 -64.28%
- 9億2143万
- 2018年11月30日 +161.12%
- 24億602万
- 2019年5月31日 -76.81%
- 5億5795万
- 2019年11月30日 +133.69%
- 13億390万
- 2020年5月31日 +0.34%
- 13億834万
- 2020年11月30日 +127.41%
- 29億7536万
- 2021年5月31日 -78.79%
- 6億3093万
- 2021年11月30日 +238.82%
- 21億3774万
- 2022年5月31日 -85.71%
- 3億551万
- 2022年11月30日 +161.72%
- 7億9957万
- 2023年5月31日 +60.36%
- 12億8219万
- 2023年11月30日 +39.22%
- 17億8502万
- 2024年5月31日 -30.6%
- 12億3880万
- 2024年11月30日 +59.17%
- 19億7175万
- 2025年5月31日 -8.39%
- 18億635万
- 2025年11月30日 +65.75%
- 29億9406万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ291百万円増加し、5,113百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2026/02/25 14:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費1,904百万円、減損損失1,579百万円などにより、2,994百万円の収入(前連結会計年度に比べ1,022百万円の収入増)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/02/25 14:00
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券売却損益」は、当連結会計年度では発生していません。そのため、前連結会計年度の連結財務諸表を組替え「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。また、この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「投資有価証券売却損益」△515,194千円、「その他」△16,490千円を、「その他」△531,685千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の売却による収入」は、当連結会計年度では発生していません。そのため、前連結会計年度の連結財務諸表を組替え「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産の売却による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「投資有価証券の売却による収入」680,067千円、「その他」49,182千円を、「固定資産の売却による収入」29,504千円、「その他」699,746千円として組み替えております。