日本フイルコン(5942)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年11月30日
- 19億9797万
- 2009年11月30日 -46.9%
- 10億6100万
- 2010年11月30日 +155.78%
- 27億1381万
- 2011年11月30日 -19.64%
- 21億8082万
- 2012年11月30日 -33.99%
- 14億3946万
- 2013年11月30日 -29.45%
- 10億1553万
- 2014年11月30日 +111.6%
- 21億4891万
- 2015年11月30日 -14.71%
- 18億3273万
- 2016年11月30日 +89.91%
- 34億8052万
- 2017年11月30日 -25.89%
- 25億7930万
- 2018年11月30日 -6.72%
- 24億602万
- 2019年11月30日 -45.81%
- 13億390万
- 2020年11月30日 +128.19%
- 29億7536万
- 2021年11月30日 -28.15%
- 21億3774万
- 2022年11月30日 -62.6%
- 7億9957万
- 2023年11月30日 +123.25%
- 17億8502万
- 2024年11月30日 +10.46%
- 19億7175万
- 2025年11月30日 +51.85%
- 29億9406万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ291百万円増加し、5,113百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2026/02/25 14:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費1,904百万円、減損損失1,579百万円などにより、2,994百万円の収入(前連結会計年度に比べ1,022百万円の収入増)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/02/25 14:00
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券売却損益」は、当連結会計年度では発生していません。そのため、前連結会計年度の連結財務諸表を組替え「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。また、この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「投資有価証券売却損益」△515,194千円、「その他」△16,490千円を、「その他」△531,685千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の売却による収入」は、当連結会計年度では発生していません。そのため、前連結会計年度の連結財務諸表を組替え「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産の売却による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「投資有価証券の売却による収入」680,067千円、「その他」49,182千円を、「固定資産の売却による収入」29,504千円、「その他」699,746千円として組み替えております。