日本フイルコン(5942)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年5月31日
- 119億1234万
- 2011年5月31日 -2.23%
- 116億4665万
- 2012年5月31日 -5.92%
- 109億5676万
- 2013年5月31日 +3.08%
- 112億9406万
- 2014年5月31日 +4.66%
- 118億2027万
- 2015年5月31日 +6.78%
- 126億2149万
- 2016年5月31日 +6.41%
- 134億3071万
- 2017年5月31日 +5.32%
- 141億4497万
- 2018年5月31日 -5.83%
- 133億2095万
- 2019年5月31日 -5.68%
- 125億6459万
- 2020年5月31日 -13.08%
- 109億2151万
- 2021年5月31日 +3.25%
- 112億7628万
- 2022年5月31日 +9.74%
- 123億7515万
- 2023年5月31日 +8.2%
- 133億8953万
- 2024年5月31日 +5.29%
- 140億9778万
- 2025年5月31日 -4.78%
- 134億2405万
- 2026年5月31日 +6.97%
- 143億5953万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年12月1日 至 2023年5月31日)2024/07/05 15:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、物価の上昇が続いておりますが、個人消費や設備投資は徐々に持ち直し始めている状況となっております。海外経済は金融引締め等を背景として景気が下振れしており、先行き不透明な状況が継続しております。2024/07/05 15:01
このような状況下、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は14,097百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益は346百万円(前年同期比7.6%増)となりました。経常利益は持分法による投資利益の減少等により534百万円(前年同期比2.3%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益を計上したものの、前年同期も投資有価証券売却益や退職給付信託返還益を計上していた影響により545百万円(前年同期比46.0%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。