日本フイルコン(5942)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年8月31日
- -396万
- 2011年8月31日
- 8億3099万
- 2012年8月31日
- -2億5222万
- 2013年8月31日
- 7億6858万
- 2014年8月31日 +26.48%
- 9億7214万
- 2015年8月31日 +9.24%
- 10億6194万
- 2016年8月31日 +37.92%
- 14億6468万
- 2017年8月31日 -7.56%
- 13億5402万
- 2018年8月31日 -30%
- 9億4774万
- 2019年8月31日 -45.09%
- 5億2040万
- 2020年8月31日 -57.28%
- 2億2229万
- 2021年8月31日 +302.39%
- 8億9449万
- 2022年8月31日 -14.58%
- 7億6409万
- 2023年8月31日 -30.26%
- 5億3285万
- 2024年8月31日 +41.34%
- 7億5315万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△937,028千円は、内部取引にかかわる調整額△9,365千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△927,662千円であります。全社費用は、当社の本社部門等にかかる費用であります。2023/10/06 15:03
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2023/10/06 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、エネルギーや物価の高騰、供給面での制約、金融資本市場の変動などの影響により厳しい状況が継続しております。海外経済も金融引締めや物価高騰を背景として景気が下振れしており、先行き不透明な状況が継続しております。2023/10/06 15:03
このような状況下、当社グループの経済活動にもエネルギーや物価、工事費などの高騰の影響が顕在化しております。当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は20,755百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益は532百万円(前年同期比30.3%減)、経常利益は842百万円(前年同期比35.7%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益や退職給付信託返還益、固定資産売却益などにより1,271百万円(前年同期比17.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。