日本フイルコン(5942)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年2月28日
- 780万
- 2011年2月28日 +999.99%
- 1億3624万
- 2012年2月28日
- -2億1752万
- 2012年2月29日 ±0%
- -2億1752万
- 2013年2月28日
- 2億255万
- 2014年2月28日 -49%
- 1億330万
- 2015年2月28日 +233.63%
- 3億4465万
- 2016年2月29日 +10.35%
- 3億8031万
- 2017年2月28日 +41.09%
- 5億3657万
- 2018年2月28日 -38.65%
- 3億2919万
- 2019年2月28日 -65.42%
- 1億1385万
- 2020年2月29日
- -5841万
- 2021年2月28日
- 306万
- 2022年2月28日 +15.29%
- 353万
- 2023年2月28日 +999.99%
- 1億2847万
- 2024年2月29日 -5.73%
- 1億2111万
- 2025年2月28日
- -2347万
- 2026年2月28日
- 2億8753万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△321,544千円は、内部取引にかかわる調整額△2,679千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△318,864千円であります。全社費用は、当社の本社部門等にかかる費用であります。2024/04/05 15:02
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2024/04/05 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、物価の上昇が続き、個人消費や設備投資が停滞している状況となっております。海外経済も金融引締め等を背景として景気が下振れしており、先行き不透明な状況が継続しております。2024/04/05 15:02
このような状況下、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は6,924百万円(前年同期比13.1%増)となりました。売上高が増加した一方で、環境・水処理関連事業のプール大型案件における工事費高騰が継続しており、営業利益は121百万円(前年同期比5.7%減)、経常利益は229百万円(前年同期比3.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は95百万円(前年同期比54.7%減)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。