法人税等調整額
連結
- 2017年11月30日
- -6億641万
- 2018年11月30日
- 1億7770万
個別
- 2017年11月30日
- -4億8628万
- 2018年11月30日
- 1億8121万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは平成29年度から平成31年度までの3か年を対象として策定した「中期経営重点課題」および「カンパニービジョン」に基づき、各事業の特性に応じた施策の実施に努めました。2019/02/26 15:01
当連結会計年度における業績は、売上高27,054百万円(前期比4.7%減)、営業利益は産業用機能フィルター・コンベア事業および電子部材・フォトマスク事業の利益率低下の影響により1,356百万円(前期比23.5%減)となりました。経常利益は、主に営業利益の減少に伴い1,655百万円(前期比18.4%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に繰延税金資産を計上した影響で、当期の法人税等調整額が前期比で増加したことにより917百万円(前期比59.3%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。