純資産
連結
- 2016年11月30日
- 172億1839万
- 2017年11月30日 +23.55%
- 212億7390万
- 2018年11月30日 +1.46%
- 215億8451万
個別
- 2016年11月30日
- 137億4539万
- 2017年11月30日 +15.75%
- 159億1078万
- 2018年11月30日 +0.65%
- 160億1472万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算末日の市場価格等に基づく時価法2019/02/26 15:01
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ968百万円減少し、17,711百万円となりました。2019/02/26 15:01
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ310百万円増加し、21,584百万円となりました。これは主として、利益剰余金が474百万円(親会社株主に帰属する当期純利益の計上により917百万円の増加、剰余金の配当により442百万円の減少)増加したことによるものであります。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #3 財務制限条項に関する注記
- (財務制限条項)2019/02/26 15:01
各年度の決算期及び中間決算期の末日における連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を直近決算期の金額の75%以上に維持すること。
当連結会計年度(平成30年11月30日) - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (財務制限条項)2019/02/26 15:01
当社グループの各年度の決算期及び中間決算期の末日における連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を直近決算期の金額の75%以上に維持すること。
当社グループの各年度の連結及び単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、各子会社の決算日等の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/02/26 15:01 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結決算日の市場価格等に基づく時価法2019/02/26 15:01
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は徳輝科技股份有限公司であり、その要約財務情報は以下の通りであります。2019/02/26 15:01
当連結会計年度(自 平成29年12月1日 至 平成30年11月30日)徳輝科技股份有限公司 固定負債合計 40,758千円 純資産合計 2,194,368千円
1.関連当事者との取引 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/02/26 15:01
5 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成29年11月30日) 当連結会計年度(平成30年11月30日) 純資産の部の合計額(千円) 21,273,907 21,584,514 純資産の部の合計額から控除する金額(千円)(うち非支配株主持分) 255,816(255,816) 260,899(260,899) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 21,018,091 21,323,614