5942 日本フイルコン

5942
2026/03/26
時価
131億円
PER 予
25.61倍
2010年以降
赤字-20.64倍
(2010-2025年)
PBR
0.52倍
2010年以降
0.38-1.07倍
(2010-2025年)
配当 予
4.71%
ROE 予
2.03%
ROA 予
1.05%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△721,199千円は、内部取引にかかわる調整額△6,260千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△714,939千円であります。全社費用は、当社の本社部門等にかかる費用であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。
2025/07/04 14:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2025/07/04 14:01
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間におけるわが国経済は、物価の上昇が続き、個人消費や設備投資が停滞している状況となっております。海外経済は通商政策などアメリカの政策動向による影響が大きく、先行き不透明な状況が継続しております。
このような状況下、当社グループの当中間連結会計期間における業績は、売上高は13,424百万円(前年同期比4.8%減)となりました。主として前期まで計上していたプール大型案件が一服したことにより、環境・水処理関連事業において売上高が減少いたしました。なお、同事業は不採算だった大型案件がなくなっており、営業損失の計上額は改善しております。一方で、産業用機能フィルター・コンベア事業では人件費や製造費が上昇し、電子部材・フォトマスク事業では減価償却費が増加した結果、営業利益は282百万円(前年同期比18.3%減)、経常利益は346百万円(前年同期比35.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は280百万円(前年同期比48.6%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2025/07/04 14:01

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