四半期報告書-第123期第2四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「産業用機能フィルター・コンベア事業」の売上高は70百万円減少、セグメント利益は31百万円減少しております。また「電子部材・フォトマスク事業」の売上高は4百万円増加し、セグメント利益に与える影響は軽微であります。「環境・水処理関連事業」の売上高は113百万円増加、セグメント利益は11百万円増加しております。「不動産賃貸事業」に及ぼす影響はありません。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「産業用機能フィルター・コンベア事業」の売上高は70百万円減少、セグメント利益は31百万円減少しております。また「電子部材・フォトマスク事業」の売上高は4百万円増加し、セグメント利益に与える影響は軽微であります。「環境・水処理関連事業」の売上高は113百万円増加、セグメント利益は11百万円増加しております。「不動産賃貸事業」に及ぼす影響はありません。