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四半期報告書-第121期第2四半期(令和2年3月1日-令和2年5月31日)

【提出】
2020/07/15 15:00
【資料】
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【項目】
38項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年12月1日 至 2019年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注1)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注2)
産業用機能
フィルター・
コンベア事業
電子部材・
フォトマスク
事業
環境・水処理
関連事業
不動産賃貸
事業
計
売上高
外部顧客への売上高9,044,4782,061,800931,473526,84012,564,593―12,564,593
セグメント間の内部
売上高又は振替高
6292,89866―3,594△3,594―
計9,045,1082,064,698931,539526,84012,568,187△3,59412,564,593
セグメント利益
又は損失(△)
757,549△56,78940,960396,3001,138,019△687,044450,975

(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△687,044千円は、内部取引にかかわる調整額△210千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△686,834千円であります。全社費用は、当社の本社部門等にかかる費用であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「電子部材・フォトマスク事業」セグメントにおいて、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては38,518千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年12月1日 至 2020年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注1)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注2)
産業用機能
フィルター・
コンベア事業
電子部材・
フォトマスク
事業
環境・水処理
関連事業
不動産賃貸
事業
計
売上高
外部顧客への売上高7,943,7591,742,409708,185527,16310,921,517―10,921,517
セグメント間の内部
売上高又は振替高
1531,040125―1,318△1,318―
計7,943,9121,743,449708,310527,16310,922,835△1,31810,921,517
セグメント利益
又は損失(△)
456,118△7,799△58,313400,867790,874△640,940149,933

(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△640,940千円は、内部取引にかかわる調整額10千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△640,951千円であります。全社費用は、当社の本社部門等にかかる費用であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「電子部材・フォトマスク事業」セグメントにおいて、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては32,144千円であります。

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