6306 日工

6306
2026/06/12
時価
337億円
PER 予
12.27倍
2010年以降
6.7-128.03倍
(2010-2026年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.37-1.2倍
(2010-2026年)
配当 予
4.98%
ROE 予
7.09%
ROA 予
4.11%
資料
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日工(6306)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
269億4200万
2009年3月31日 -11.45%
238億5600万
2009年12月31日 -38.76%
146億900万
2010年3月31日 +64.08%
239億7100万
2010年6月30日 -79.64%
48億8000万
2010年9月30日 +145.08%
119億6000万
2010年12月31日 +40.35%
167億8600万
2011年3月31日 +41.8%
238億300万
2011年6月30日 -81.54%
43億9300万
2011年9月30日 +144.55%
107億4300万
2011年12月31日 +48.12%
159億1200万
2012年3月31日 +54.3%
245億5300万
2012年6月30日 -81.23%
46億800万
2012年9月30日 +211.33%
143億4600万
2012年12月31日 +26.86%
182億
2013年3月31日 +48.83%
270億8700万
2013年6月30日 -78.13%
59億2300万
2013年9月30日 +159.77%
153億8600万
2013年12月31日 +33.05%
204億7100万
2014年3月31日 +56.68%
320億7300万
2014年6月30日 -82.46%
56億2500万
2014年9月30日 +176.8%
155億7000万
2014年12月31日 +29.52%
201億6600万
2015年3月31日 +52.27%
307億700万
2015年6月30日 -77.92%
67億8100万
2015年9月30日 +147.12%
167億5700万
2015年12月31日 +41.92%
237億8200万
2016年3月31日 +43.43%
341億1000万
2016年6月30日 -81.13%
64億3600万
2016年9月30日 +144.93%
157億6400万
2016年12月31日 +38.28%
217億9800万
2017年3月31日 +50.09%
327億1700万
2017年6月30日 -81.11%
61億7900万
2017年9月30日 +161.42%
161億5300万
2017年12月31日 +49.48%
241億4500万
2018年3月31日 +45.43%
351億1400万
2018年6月30日 -84.58%
54億1500万
2018年9月30日 +171.41%
146億9700万
2018年12月31日 +38.93%
204億1800万
2019年3月31日 +55.65%
317億8000万
2019年6月30日 -74.82%
80億100万
2019年9月30日 +114.22%
171億4000万
2019年12月31日 +43.3%
245億6200万
2020年3月31日 +43.11%
351億5100万
2020年6月30日 -79.31%
72億7100万
2020年9月30日 +150.65%
182億2500万
2020年12月31日 +35.16%
246億3200万
2021年3月31日 +53.73%
378億6600万
2021年6月30日 -76.72%
88億1700万
2021年9月30日 +115.58%
190億800万
2021年12月31日 +42.91%
271億6500万
2022年3月31日 +43%
388億4600万
2022年6月30日 -75.53%
95億400万
2022年9月30日 +97.39%
187億6000万
2022年12月31日 +44.61%
271億2900万
2023年3月31日 +46.21%
396億6500万
2023年6月30日 -78.71%
84億4600万
2023年9月30日 +101.07%
169億8200万
2023年12月31日 +62.64%
276億1900万
2024年3月31日 +59.66%
440億9700万
2024年6月30日 -77.67%
98億4900万
2024年9月30日 +129.81%
226億3400万
2024年12月31日 +46.11%
330億7000万
2025年3月31日 +48.66%
491億6200万
2025年6月30日 -83.13%
82億9400万
2025年9月30日 +154.59%
211億1600万
2025年12月31日 +47.56%
311億5800万
2026年3月31日 +58.45%
493億7100万

個別

2008年3月31日
202億8600万
2009年3月31日 -6.94%
188億7900万
2010年3月31日 +0.09%
188億9600万
2011年3月31日 -1.06%
186億9600万
2012年3月31日 +2.75%
192億1100万
2012年9月30日 -38%
119億1100万
2013年3月31日 +84.21%
219億4100万
2014年3月31日 +21.6%
266億8100万
2015年3月31日 -7.21%
247億5800万
2016年3月31日 +14.55%
283億6100万
2017年3月31日 -4.74%
270億1700万
2018年3月31日 +4.1%
281億2400万
2019年3月31日 -12.88%
245億100万
2020年3月31日 +10.34%
270億3400万
2021年3月31日 +9.78%
296億7800万
2022年3月31日 +3.31%
306億6000万
2023年3月31日 -7.22%
284億4500万
2024年3月31日 +19.44%
339億7500万
2025年3月31日 +7.21%
364億2300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)22,63449,162
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)1,4833,197
2025/06/24 15:33
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「アスファルトプラント関連事業」は、アスファルトプラント、リサイクルプラント等の生産及びメンテナンスサービスを行っております。「コンクリートプラント関連事業」は、コンクリートプラント等の生産及びメンテナンスサービスを行っております。「環境及び搬送関連事業」は、環境及び再資源化プラント、各種コンベヤシステム等を生産しております。「破砕機関連事業」は、自走式破砕機、ジョークラッシャー等の生産及び販売を行っております。「製造請負関連事業」は、製缶加工及び溶接、組立等の請負サービスを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/24 15:33
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がないため、記載を省略しております。
2025/06/24 15:33
#4 事業等のリスク
(6)材料等の価格上昇に関するリスク
依然として物価上昇、インフレ懸念は高い状況が続いており、今後もこの状況が続く場合は、当社が購入する材料等の価格も上昇し収益が悪化する可能性があります。また、物価上昇が当社顧客に与える影響により、当社顧客が設備投資計画を延期、見合わせる可能性があり、当社の売上高が減少する可能性があります。
(7)地域紛争の増加、激化に関するリスク
2025/06/24 15:33
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/24 15:33
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計39,44444,064
「その他」の区分の売上高4,8625,281
セグメント間取引消去△209△183
連結財務諸表の売上高44,09749,162
2025/06/24 15:33
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/24 15:33
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
期基本方針について
当社グループは2030年ビジョンの中で、メーカーとして技術力・製品力の日工ブランドを維持・強化しつつ、サービスビジネスを拡張させることで、経済価値として売上高700億円、営業利益70億円(営業利益率10.0%)を目指しています。また、社会・環境価値は4つのマテリアリティのうち環境価値に関わる「カーボンニュートラルの実現」と「資源循環型社会の確立」、社会価値に関わる「人財育成と働きがいの向上」を挙げています。経済価値と社会・環境価値を同時に引き上げることで、企業価値の向上を目指します。
2030年ビジョン達成へのプロセスを進める上で、2024年度迄は「内部投資フェーズ」と位置づけており、人的資本や知的資本への先行投資を積極化し、製造資本へも高水準の設備投資をおこないました。具体的に、カーボンニュートラルへの対応が必要なAP事業領域の社員増強34名を始めとして、日工単体で86名の人員増(過去3年間は69名増)をおこないました。研究開発費においても、AP事業領域の環境対応新製品、遠隔化・自動化サポートなどを始めとして、18億円強(同12億円弱)をおこないました。
2025/06/24 15:33
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社では、2022年3月に日工グループの2030年のありたい姿を示した2030年ビジョン「高い技術力に裏打ちされたプラント設備・環境製品のトップメーカー且つ、運用・保全サービスによる顧客の経営パートナー」と2022年度から始まる「3ヶ年中期経営計画(23/3~25/3)」を発表いたしました。当中期経営計画は2030年ビジョンの実現に向けた体制・プロセス・制度を構築する内部投資フェーズと位置付け、新製品・新サービスの市場投入と目標達成に必要な組織能力の強化に向けて積極投資を行う方針とし、数値目標は、最終年度に連結売上高500億円、営業利益30億円(営業利益率6.0%)としてきました。
そうした状況下、3ヶ年の中期経営計画の最終年度を迎えた当連結会計年度は、連結売上高491億62百万円(前期比11.5%増)、連結営業利益27億66百万円(前期比40.5%増)、連結経常利益30億71百万円(前期比43.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益20億9百万円(前期比53.1%増)となり、連結売上高、連結営業利益、連結経常利益は過去最高となりました。
3ヶ年の中期経営計画の連結売上高500億円、連結営業利益30億円に対して、売上高、営業利益とも若干の未達となりました。また当連結会計年度の修正業績予想の売上高480億円、営業利益27億円に対して、売上高、営業利益とも予想を上回ることができました。
2025/06/24 15:33
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高291百万円618百万円
仕入高2,6892,796
2025/06/24 15:33
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.収益の分解情報」に
2025/06/24 15:33

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