日工(6306)の支払手形の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年3月31日
- 9億6500万
- 2009年3月31日 -12.64%
- 8億4300万
- 2010年3月31日 -6.64%
- 7億8700万
- 2011年3月31日 -20.84%
- 6億2300万
- 2012年3月31日 +111.88%
- 13億2000万
- 2013年3月31日 -6.36%
- 12億3600万
- 2014年3月31日 +7.04%
- 13億2300万
- 2015年3月31日 -5.29%
- 12億5300万
- 2016年3月31日 -0.32%
- 12億4900万
- 2017年3月31日 -10.33%
- 11億2000万
- 2018年3月31日 -17.95%
- 9億1900万
- 2019年3月31日 -95.87%
- 3800万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 四半期連結会計期間末残高に含まれております。2023/11/14 9:06
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2023年9月30日) 電子記録債権 - 81 支払手形 - 91 電子記録債務 - 232 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、367億62百万円となり、前連結会計年度末と比較して30億39百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金の29億95百万円、仕掛品の24億54百万円、商品及び製品の1億53百万円それぞれ増加、売掛金の10億2百万円、受取手形の9億89百万円減少したこと等によるものです。固定資産は、203億64百万円となり、前連結会計年度末と比較して19億59百万円増加いたしました。主な要因は、投資有価証券の11億96百万円、有形固定資産の8億94百万円それぞれ増加したこと、繰延税金資産の3億93百万円減少したこと等によるものです。2023/11/14 9:06
負債は、247億54百万円となり、前連結会計年度末と比較して42億31百万円増加いたしました。主な要因は、長期借入金の25億3百万円、契約負債の16億91百万円、電子記録債務の2億68百万円それぞれ増加、支払手形及び買掛金の2億3百万円減少したこと等によるものです。
純資産は、323億72百万円となり、前連結会計年度末と比較して7億68百万円増加いたしました。主な要因は、その他有価証券評価差額金が8億52百万円増加、利益剰余金が2億25百万円減少したこと等によるものであります。