営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 19億4400万
- 2018年3月31日 +8.18%
- 21億300万
個別
- 2017年3月31日
- 11億2300万
- 2018年3月31日 -13.18%
- 9億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/25 9:11
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の企画・管理等の部門に係る費用であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,102 △1,031 連結財務諸表の営業利益 1,944 2,103
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/25 9:11
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/06/25 9:11
当社グループは、安定的な利益を生み出せる強靭な経営体質を目指しており、その経営指標として売上高営業利益率を重視しています。
(3) 経営環境及び対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の当連結会計年度の連結売上高につきましては、アスファルトプラント関連事業、コンクリートプラント関連事業、環境及び搬送関連事業、その他事業全てのセグメントにおいて前期を上回ったため、前期比7.3%増の351億14百万円となりました。2018/06/25 9:11
損益面につきましては、材料費は上昇しましたが、主に売上増により、連結営業利益は前期比8.2%増の21億3百万円となりました。また、連結経常利益は前期比12.3%増の22億39百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比11.2%増の14億90百万円となりました。
なお、部門別の概況は以下のとおりであります。