経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 9億2500万
- 2018年9月30日 -35.68%
- 5億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループに関係の深い建設関連業界は、首都圏ではオリンピック関連工事や再開発案件など建設投資は堅調に推移していますが、地域によっては工事が大幅に減少する等、地域ごとの格差が見られます。また労働力不足の状況は改善されず、さらに調達価格の高止まりといった問題も解決しておらず、不透明な状況が続いています。当社の事業に直接影響を及ぼすアスファルト合材製造数量及び生コン出荷量は、今年度は前年度を少し下回る見込みとなっています。2018/11/14 9:04
当第2四半期連結累計期間の連結売上高は146億97百万円(前年同四半期比9.0%減)、損益面では連結営業利益4億74百万円(前年同四半期比41.4%減)、連結経常利益5億95百万円(前年同四半期比35.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億64百万円(前年同四半期比24.1%減)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の総資産は445億86百万円となり、前連結会計年度末と比較して2億90百万円の減少となりました。