建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 23億3400万
- 2019年3月31日 +37.79%
- 32億1600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/24 9:03
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~13年 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2019/06/24 9:03
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 52百万円 52百万円 機械装置及び運搬具 82 82 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/06/24 9:03
当連結会計年度末における固定資産は、145億78百万円となり、前連結会計年度末143億96百万円に比べ1億81百万円増加いたしました。主な要因は、建物及び構築物の8億82百万円、土地の2億55百万円それぞれ増加、投資有価証券の10億90百万円減少によるものです。
(流動負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/24 9:03
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~13年