営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 9億5900万
- 2020年9月30日 +4.28%
- 10億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/11/13 9:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の企画・管理等の部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △683 四半期連結損益計算書の営業利益 959
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/11/13 9:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の企画・管理等の部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △696 四半期連結損益計算書の営業利益 1,000 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中ではありましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で海外売上は減少したものの、国内のアスファルトプラント関連事業、コンクリートプラント関連事業の売上が増加したため増収となりました。2020/11/13 9:04
当第2四半期連結累計期間の連結売上高は182億25百万円(前年同四半期比6.3%増)、損益面では連結営業利益10億円(前年同四半期比4.2%増)、連結経常利益15億88百万円(前年同四半期比53.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億99百万円(前年同四半期比9.6%増)となりました。売上高営業利益率は、前年同四半期比0.1%減の5.5%となりました。また、当第2四半期連結累計期間の連結受注高も、前年同四半期比13.0%増の190億36百万円となりました。これは国内のアスファルトプラント関連事業、コンクリートプラント関連事業が引き続き好調に推移したことに加えて、中国での受注が徐々に回復してきたことによるものです。
当第2四半期連結会計期間末の総資産は458億85百万円となり、前連結会計年度末と比較して2億8百万円の増加となりました。