- 6306
- 2026/09/09
- 時価
- 391億円
- PER 予
- 14.24倍
- 2010年以降
- 6.7-128.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.37-1.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.29%
- ROE 予
- 7.16%
- ROA 予
- 4.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響はありません。2021/11/12 9:04
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「前受金」及び「契約負債」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、320億82百万円となり、前連結会計年度末と比較して2億99百万円減少いたしました。主な要因は、現金及び預金の8億27百万円、商品及び製品の4億86百万円、仕掛品の7億59百万円それぞれ増加、受取手形及び売掛金の21億63百万円、電子記録債権の3億60百万円それぞれ減少したこと等によるものです。固定資産は、166億80百万円となり、前連結会計年度末と比較して3億64百万円増加いたしました。主な要因は、建物及び構築物の4億81百万円、のれんの1億13百万円、その他の78百万円それぞれ増加、投資有価証券の3億42百万円減少したこと等によるものです。2021/11/12 9:04
負債は、170億87百万円となり、前連結会計年度末と比較して1億58百万円減少いたしました。主な要因は、契約負債(前連結会計年度においては前受金)の6億98百万円、短期借入金の3億73百万円のそれぞれ増加、支払手形及び買掛金の3億15百万円、未払法人税等の1億10百万円、未払金の3億42百万円、流動負債その他の3億54百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
純資産は、316億74百万円となり、前連結会計年度末と比較して2億23百万円増加いたしました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益8億67百万円の計上と自己株式の処分による32百万円の増加、配当金の支払いによる6億87百万円の減少によるものであります。