営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 23億200万
- 2022年3月31日 -10.82%
- 20億5300万
個別
- 2021年3月31日
- 12億3500万
- 2022年3月31日 +5.83%
- 13億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/27 9:06
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の企画・管理等の部門に係る費用であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,469 △1,293 連結財務諸表の営業利益 2,302 2,053
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 2,089百万円2022/06/27 9:06
営業利益 31百万円
(概算額の算定方法) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/06/27 9:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- これらを踏まえて、長期経営計画での基本方針は以下となります。2022/06/27 9:06
イ. 国内の収益基盤の強化は全部門のレベルアップにより製品力を向上させて、現状一桁の国内売上高営業利益率を10%にする。
ロ. 海外売上の確立は実績を積み上げているタイ、インドネシアにおいて攻め方を変えて強化する。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主として、タイ現地法人の事業立上げの費用や子会社株式取得関連費用の発生、試験研究費、給料及び手当、事務費(派遣料等)、旅費交通費、それぞれの増加によるものであります。2022/06/27 9:06
(営業利益)
連結営業利益は、前期比10.8%減の20億53百万円となりました。これは主として、販売費及び一般管理費が増加したことによるものであります。売上高営業利益率は、前期比0.8pt減少し5.3%となりました。これは主に、販管比率の上昇によるものであります。