建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 32億1600万
- 2020年3月31日 +8.68%
- 34億9500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/27 9:03
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2022/06/27 9:03
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 52百万円 52百万円 機械装置及び運搬具 82 82 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/27 9:03
(資産のグルーピングの方法)用途 場所 種類 金額(単位:百万円) 本社工場 日工電子工業㈱(京都府長岡京市) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 32
当社グループは、管理会計上の事業ごと又は物件ごとに資産のグルーピングを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/06/27 9:03
当連結会計年度末における固定資産は、142億50百万円となり、前連結会計年度末145億78百万円に比べ3億28百万円減少いたしました。主な要因は、建物及び構築物の2億79百万円、機械装置及び運搬具の2億8百万円、土地の2億55百万円、繰延税金資産の3億77百万円それぞれ増加、投資有価証券の16億34百万円減少によるものです。
(流動負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/27 9:03
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年