売上高
個別
- 2020年6月30日
- 1億8443万
- 2021年6月30日 +303.63%
- 7億4445万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/12 9:06
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント損失の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:千円) 橋梁事業 鉄構事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 2,938,137 184,439 3,122,577 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/08/12 9:06
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は5,128千円増加し、売上原価は1,394千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ6,523千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の「橋梁事業」の売上高は316,136千円増加、セグメント利益は6,523千円増加し、「鉄構事業」の売上高は311,007千円減少、セグメント利益に影響はありません。2021/08/12 9:06 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 梁事業2021/08/12 9:06
橋梁事業における当第1四半期累計期間の売上高は3,505,581千円(前年同四半期比19.3%増)、セグメント利益は530,214千円(前年同四半期はセグメント損失108,020千円)となりました。また、当第1四半期累計期間の受注高は977,726千円(前年同四半期比248.3%増)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は14,775,211千円(前年同四半期比16.9%増)となりました。
② 鉄構事業