営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 5億7680万
- 2022年9月30日 -71.62%
- 1億6372万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/14 9:22
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/14 9:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで当社は受注の確保を最重要課題として取り組み、橋梁事業では、限られた経営資源を最大限に活かしつつ、地元や各地域への貢献も視野に入れた営業活動を展開いたしました。その結果、前年同四半期を上回る数値を残すことが出来ました。鉄構事業では、目標案件の受注予定時期が年度後半以降となり、当第2四半期累計期間の受注高は低調な結果となりました。2022/11/14 9:22
損益面では、原価管理を徹底する中で手持ち工事が順調に進捗し、第1四半期累計期間と比較して橋梁事業の粗利率が改善したことで赤字決算からは脱却し、営業利益を確保することが出来ました。
当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高7,324,932千円(前年同四半期比9.8%減)、営業利益163,722千円(前年同四半期比71.6%減)、経常利益237,060千円(前年同四半期比66.5%減)、四半期純利益184,352千円(前年同四半期比69.9%減)であります。