営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年3月31日
- 3億7483万
- 2024年3月31日 +259.75%
- 13億4846万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,289千円は、全社資産の設備投資額であります。2024/06/26 15:35
2.セグメント利益又は損失の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
当事業年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額8,763,370千円は、各報告セグメントに配分していない現金預金、投資有価証券等であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,729千円は、全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。2024/06/26 15:35 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・財務目標及び株主還元策2024/06/26 15:35
2024年3月期の受注が低迷したことで、2025年3月期の業績予想は売上高180億円、営業利益6億円、当期純利益4.9億円と厳しい数字となっておりますが、「中期経営計画2024」の主要戦略を確実に実行し、目標達成に向け、全社一丸となって取り組んでまいります。財務指標 数値目標 備考 売上高 205億円 期間平均 営業利益 10億円 期間平均 ROE 5.0%以上 最終年度 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容2024/06/26 15:35
当事業年度は19,695,035千円(前期比23.3%増)の完成工事高を計上し2,893,035千円(前期比64.4%増)の完成工事総利益を確保できたことで、営業利益は1,348,467千円(前期比259.7%増)、経常利益は1,438,245千円(前期比192.5%増)と利益は前期比で倍増する結果となりました。4期連続で特別損失(固定資産の減損損失)を計上することとはなりましたが、当期純利益は前事業年度を大きく上回る898,115千円(前期比163.7%増)となりました。
イ.財政状態の分析