売上高
個別
- 2024年3月31日
- 40億7558万
- 2025年3月31日 +33.21%
- 54億2922万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 制震部材の製作2025/06/25 13:53
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/06/25 13:53
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 国土交通省 7,702,158 橋梁事業 大成建設㈱ 3,993,595 鉄構事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。2025/06/25 13:53 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/25 13:53 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/25 13:53
2024年5月10日に開示した「中期経営計画2024」においては、数値目標は期間平均の売上高205億円、営業利益10億円とし、2032年の会社設立100周年に向けて本中期経営計画で『持続的な企業成長』を実現するために「基幹事業の集中と選択」及び「事業変革への挑戦」の3ヶ年と位置づけておりました。「中期経営計画2024」の初年度の結果は売上高184.5億円、営業利益2.3億円となり、売上高は計画を下回るものの、次年度以降での挽回が可能な水準を確保できました。一方、営業利益は計画を大きく下回り、非常に厳しい結果となりました。
また、株主還元方針として配当性向50%以上、下限配当50円を設定しておりましたが、厳しい事業環境下で橋梁事業の採算悪化から期末配当は下限配当での対応となりました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業利益)2025/06/25 13:53
完成工事高が減少する一方で、人手不足・コスト高等に起因する原価高騰と、工場の仕事量確保のために採算面で厳しい案件を受注した影響により完成工事総利益が1,926,523千円(前期比33.4%減)と悪化し、更には販売費及び一般管理費が1,691,193千円(前期比9.5%増)と前事業年度実績を上回ったこともあり、営業利益は235,330千円(前期比82.5%減)、売上高営業利益率1.3%(前事業年度実績6.8%)と大きく悪化いたしました。
(当期純利益)